紅白歌合戦(2020)の録画はNHKオンデマンドで!再放送を無料視聴!

紅白歌合戦 2020の画像 動画

☆この記事は、2020年大晦日放送の「紅白歌合戦」を録画できなかった人や、再放送を無料で見れる方法を探している人におすすめです。

読んで分かることとしては

・「紅白歌合戦2020」の再放送は有料動画配信サービス「NHKオンデマンド」で視聴できる。

・動画配信サービス「U-NEXT」を経由すれば、「NHKオンデマンド」が31日間無料視聴できる。

・「NHKオンデマンド」を31日間無料視聴する方法や「U-NEXT」の特徴。

他にも「NHKオンデマンド」の録画方法などを解説しています。

2020年12月31日放送の『第71回NHK紅白歌合戦』を見逃してしまうと、地上波の再放送はありません。

 

なので、録画するのをついうっかり忘れてしまうと、あとあと困ってしまいますよね。

 

でも、そんなときのためにNHKは「紅白歌合戦2020」を見逃し配信(動画)で再放送を視聴できるようにしています。

 

「紅白歌合戦2020」の見逃しを配信している先は、放送元のNHKが提供している「NHKオンデマンド」です。

 

ただ、「NHKオンデマンド」は有料コンテンツなので、視聴するには料金が発生してしまいます。

 

そこで今回は、有料のNHKオンデマンドを「u-next」経由で無料視聴する方法。

 

さらに「NHKオンデマンド(紅白歌合戦2020)」の録画方法についてまとめてみました。

紅白歌合戦2020の録画忘れはNHKオンデマンドで視聴できる

大晦日放送の「紅白歌合戦2020」は再放送がないため、録画をしていなければ「NHKオンデマンド」の見逃し配信(動画)を利用するしかありません。

 

ただ、NHKオンデマンドで「紅白歌合戦2020」の見逃し配信(動画)を視聴するには、まず会員登録し、そのあとに以下の料金を支払うことになります。

 

NHKオンデマンドの画像

 

少し分かりずらいかもしれませんが、「紅白歌合戦2020」の見逃し配信(動画)を「NHKオンデマンド」で視聴するには、「見逃し見放題パック」のコース(料金は月額990円 税込)に登録する必要があります。

※「見逃し見放題パック」=「紅白歌合戦2020」を含んだ番組の見逃し、配信中は何度でも見放題。

 

NHKオンデマンドでは、「紅白歌合戦2020」の見逃し配信(動画)開始を、「前半」が2020年1月1日(金)午前。

「後半」は同日の正午からの予定としています。

配信期間は1月17日(日)までの2週間。

以降は視聴できないので注意してください。

また、見放題と違って「紅白歌合戦だけで良いのに」という方は、1月8日以降で前半・後半をそれぞれレンタルすることも可能です。

 

いずれにせよ、NHKオンデマンドで「紅白歌合戦20120」の見逃し配信(動画)を視聴する場合は有料になるということですね。

紅白歌合戦2020の再放送を無料視聴する方法

ここからは、「紅白歌合戦2020」の見逃し配信(再放送)を無料視聴する方法について説明したいと思います。

 

まず冒頭でも説明したように、直接「NHKオンデマンド」を利用すると料金が掛かってしまいます。

 

しかし、「NHKオンデマンド」も見れる動画配信サービス「U-NEXT 」を利用すれば、31日間だけですが無料で視聴することができるのです。

 

どういうことかと言うと、U-NEXTは国内最大級の動画配信サービスで、「NHKオンデマンド」の他にも映画やドラマ、漫画などたくさんの作品を取り扱っています。

 

また、初めて利用の場合、31日間無料トライアルを実施中。

 

しかも、初めての登録なら、配信中動画の視聴や、最新コミックなどの購入に使用可能な特典ポイント(1000円分)がもらえるのでお得になっています。

※特典ポイントは「NHKオンデマンド」の購入にも使用可能

 

なので、会員登録さえすれば、「紅白歌合戦2020」の再放送が実質無料視聴できるというわけです。

 

また、「U-NEXT」は、ポイントを使って視聴する作品以外に、ポイントを使わなくても視聴できる「見放題の無料動画」が19万本もあるので飽きることがありません。

 

あと、退会したい時も無料期間中に解約すれば一切料金が発生しないので安心して利用できます。

 

ちなみに、「NHKオンデマンド」の作品は、「GYAO」などの動画配信サービスからでも視聴できるのですが、特典ポイントのシステムがありません。

 

結果、特典のポイントが無い分、見逃し配信(動画)の視聴は有料になるので「意味がない」ということになりますね。

U-NEXTの無料お試し会員になって1000ポイントもらう方法

まず「U-NEXT」にアクセスします。

 

すると「NHKオンデマンド」のページが表示されていると思いますので、「今すぐ観る」をタップ(クリック)します。

 

あとは必要事項を記入し、無料お試し会員登録が完了すれば1000ポイントゲットできます。

 

※登録に必要な支払い方法は「クレジットカード」「キャリア決済」「ギフトコード/U-NEXTカード(コンビニなどで購入するプリペイドタイプ)」が必要です。

 

1000円分のポイントがもらえるのは、「NHKオンデマンド」のページから会員登録した場合です。他のページからの登録は、600円分のポイントしかもらえないので注意して下さい。

もし、他のページに移動してしまったら、「NHKオンデマンド」のページに戻るか、面倒ですが、もう1度この記事に戻ってきて下さい。

この記事の中ならどこから登録しても1000円分のポイントがもらえます。

 

>>31日間無料!U-NEXT

U-NEXTの特徴

U-NEXT の特徴ですが、やはり1番のメリットは無料視聴できる「動画見放題」の作品数が多いことです。

 

月額プランに登録すると、19万本ある無料動画が見放題で、他にも「漫画読み放題」の作品、ダウンロード機能があります。

 

このダウンロード機能というのは、スマホ、タブレットでしかできませんが、一度ダウンロードしておけば、電波に関係ないので、地下鉄など電波の届かないところでも視聴が可能。(NHKオンデマンドのダウンロードは不可)

 

しかもモバイルデータ通信量を気にしなくてもいい上に、通勤や通学中のちょっとした空き時間や外出先などで動画や漫画を見ることができるので、すごく便利ですよ。

 

そして、ここだけの話ですが「U-NEXT」は、無料期間内に解約しても、また何か月後かに31日間無料利用できるという太っ腹なサービスをしてくれます。

※31日間無料案内は会員登録時のアドレス宛にメールが届きます。

 

こんなサービスは他社に無いので、月額プランを解約しても絶対にアカウントだけは残しておいた方が良いです。

 

その他に関しての特徴は以下の通りになりますので、参考にしてみてください。

U-NEXT月額プランの特典まとめ

・登録日から31日間無料で600円分のポイントプレゼントあり、無料期間中に退会すると料金は発生しません。

・無料期間中に解約するのを忘れた場合、月額料金は1990円(税抜)ですが、1200円分の継続ポイントがプレゼントされます。

・配信本数210,000本以上、無料見放題作品190,000本、レンタル作品20,000本

・電子書籍コミック配信本数57万冊以上(マンガ30万冊、書籍23万冊、ラノベ4万冊)

・雑誌80誌以上を無料で読み放題

・アニメ、海外ドラマ、韓流ドラマの作品数が豊富

・スマホで1000ch以上の音楽放送も楽しめる

・PC、スマホ、タブレット、テレビなど、最大4台で同時視聴が可能

・クレジットカードがなくても携帯電話から会員登録できる

>>本ページの情報は2020年12月時点のものです。最新の配信状況はU-NEXTサイトにてご確認ください。

 

最後に再注意となりますが、無料期間中に解約するのを忘れた場合、U-NEXTの月額料金は1990円(税抜)です。

 

継続した場合の特典として、毎月1200円分のポイントがもらえるので、実質790円とお得ですし、1つのアカウントがあれば家族4人まで共有可能。

 

1人500円程度で済むので、そんなに高くはないと思います。

 

ですが、それでも継続が必要ない方は忘れずに解約するようにして下さいね。

↓U-NEXTに無料会員登録して1000ポイントもらう↓

NHKオンデマンドの録画方法(スマホ・iphone版)

NHKオンデマンドには、残念ながら動画を保存する機能が付いていません。

 

また、ダウンロード機能が付いているU-NEXT経由で視聴する場合も、NHKオンデマンドの動画は保存できないようになっています。

 

これは著作権などの関係もあって、サイト側で録画防止しているのだと思います。

 

なので、仕方がないと言えば仕方がないのですが、「それでもなんとかして録画したい!」

 

と思っている人の為に、ここからは録画方法の裏技を紹介します。

 

まず、パソコンの場合は画面キャプチャーソフトをダウンロードして使えば簡単に動画を録画できます。

 

一方、iphoneの場合はアプリなどをわざわざダウンロードしなくても、「画面収録」を使えば動画を録画することが可能になっています。

 

ただこの「画面収録」はiOS・11から追加されたアプリで、初めて使う場合はコントロールセンターにアイコンを表示させる必要があります。

 

その方法は、ホーム画面にある「設定」⇒「コントロールセンター」⇒「コントロールをカスタマイズ」⇒コントロールを追加に表示されている「画面収録」の+をタップ。

 

iphoneの画面収録画像

 

この順番でコントロールセンターに「画面収録」を表示させることができ、設定は完了になります。

 

次に録画方法ですが、まず録画したい動画を一旦停止状態にさせます。

 

そして、画面下から上にスワイプさせてコントロールセンターを表示し「画面収録」アイコンをタップ。

 

するとカウントダウンが開始されるので、その間に動画の停止を解除します。

 

以上で録画を開始することができます。

 

また、録画を終了させる場合は、再びスワイプでコントロールセンターを表示させて「画面収録アイコン」をタップ。

 

そうすれば簡単に録画を終了することができます。

 

ちなみに録画された動画の保存先はというと、ホーム画面にある「写真アプリ」に保存されています。

※注意・NHKオンデマンドの動画は画面収録に対応していないかもしれません。

NHKオンデマンドの録画方法(スマホ・Android版)

Androidの場合は、これまで専用のアプリをダウンロードしないとスマホ画面の録画をすることができませんでした。

 

しかし、Android・11から標準機能として追加されたアプリ「スクリーン録画(スクリーンレコード)」を使えば、動画を録画することができるようになっています。

 

ただ「スクリーン録画(スクリーンレコード)」もiphone同様、使えるように設定する必要があるので、これからその手順を解説していきますね。

 

まず機種によって名称や方法が変わってくると思いますが、「スクリーン録画(スクリーンレコード)」は通知パネル(クイック設定パネル)に追加する必要があります。

 

自分はHUAWEIのAndroidで、やり方としては画面上のステータスバーを下にスワイプさせ、通知パネル(クイック設定パネル)を開きます。

 

すると、えんぴつの編集アイコンがあるのでタップしてください。

※機種によっては上の部分をもう一度下にスワイプしないと、えんぴつの編集アイコンがないかもしれません。

 

えんぴつのアイコンをタップすると、新しく通知パネル(クイック設定パネル)に追加できるアイコンが表示されるので、下の方にある「スクリーン録画(スクリーンレコード)」を長押し。

 

Androidのスクリーン録画画像

 

さらに、長押ししながら「スクリーン録画(スクリーンレコード)」を上の部分まで移動させてください。

 

すると、「スクリーン録画(スクリーンレコード)」のアイコンが「通知パネル(クイック設定パネル)」に追加することができ、設定完了になります。

 

次に録画方法です。

 

先ほどのように画面上分のステータスバーを下にスワイプさせ「通知パネル(クイック設定パネル)」を表示させます。

 

そしてもう一度下にスワイプしてショートカットをすべて表示させます。

※機種によっては一度のスワイプで「スクリーン録画(スクリーンレコード)」のアイコンが表示されている場合もあります。

 

そして、追加させた「スクリーン録画(スクリーンレコード)」のアイコンをタップ。

 

タップするとスクリーン録画を開始します。

 

または「録画を開始しますか?」と表示される機種もあるので、OKなら「開始」という部分をタップします。

 

するとカウントダウンが始まり録画が始まります。

 

次に録画を終了したい場合は、画面上部のタイマーをタップ。

 

もしくは画面上部のステータスバーを下にスワイプし、「スクリーン録画」と表示されている横の四角のアイコンをタップします。

 

他にも「画面と音声を記録しています タップして停止」と表示されている機種もあるので、okならその箇所をタップすると録画が終了します。

 

なお、録画された動画の保存先ですが、多くの場合はギャラリーもしくは、ファイルに保存されていると思います。

※注意・NHKオンデマンドの動画は「スクリーン録画(スクリーンレコード)」に対応していないかもしれません。

タイトルとURLをコピーしました