新田真剣佑の子供の母親は誰? フライデー画像はデマだった!?

新田真剣佑の画像 エンタメ

アクションスター・千葉真一の息子・眞栄田郷敦(マエダゴウドン)が芸能界デビューして話題になりましたが、それよりも一足早く兄の新田真剣佑(アラタマッケンユー)が俳優として活躍しています。

 

俳優・新田真剣佑は、映画「ちはやふる」、ドラマ「仰げば尊し」などに出演して、一躍人気者となりました。

 

そんな新田真剣佑といえば、過去に子供(娘)が居ることを「フライデー」が報じたのです。

 

当時、フライデーが報じた記事によると、子供の母親はロス在住の日本人で30代半ばだったとか。

 

真剣佑もアメリカで生活していたころで、当時の年齢は14歳か15歳。

 

そのときの相手と関係を持ったときに、子供ができたのだといいます。

 

その後、隠し子のことを知った真剣佑の父親・千葉真一は激怒して、相手女性を訴えたそうです。

 

ただ、真剣佑側はフライデーに報じられた隠し子の件を「デマ」と主張。

 

報道を否定した理由は、証拠となる子供や母親の写真がないことが理由だったようです。

 

さらに真剣佑側は、フライデーに対して、法的処置も視野に入れていると話したことから、訴訟に発展する可能性が浮上していたのです。

 

そこで今回は、新田真剣佑が認知したとされている子供についてまとめてみました。

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新田真剣佑の子供のフライデー画像はデマ?

当時、「フライデー」が報じたのは、新田真剣佑に5歳の子供が居るということでした。

 

しかし、所属事務所の弁護士は、フライデーの報道に対してデマを主張したのです。

 

さらに事務所側は、「事実関係に重大な間違いがある」などと書かれたFAXを各マスコミに送り、フライデーの報道が事実無根であることを訴えたのです。

 

たしかにフライデーは、真剣佑の子供や相手の母親に関して報じていたものの、肝心となる証拠の「画像」を紙面に掲載していませんでした。

 

新田真剣佑の子供の画像

 

本来証拠があれば、フライデーは画像を掲載するはず。

 

それを、真剣佑の画像だけを掲載していたのだから、デマだった可能性は十分にあったのだと思われます。

 

また、真剣佑側はフライデーの報道に、「法的処置」も視野に入れていることを明かしていました。

 

ただ、マスコミの送ったFAXには、「内容に基づきこれ以上コメントは差し控えさせていただきます」とも記されていたため、今後の動向が分からなくなってしまったのです。

 

はたして、「フライデー」の報道は、本当だったのか、デマだったのか。

 

この騒動以来、真剣佑側が「フライデー」に訴訟を起こしたという話は聞こえてきません。

 

そして、その後の真剣佑はというと、浅井企画からトップコートに移籍して、新田真剣佑に改名したのでした。

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新田真剣佑の子供の母親が37歳って本当?

「フライデー」は、当時アメリカで生活していた新田真剣佑に隠し子(娘)が居たことを報じたのですが、相手の母親はいったい誰なのか。

 

記事によると、真剣佑の両親が友だち付き合いしていたロス在住の日本人夫婦の奥さんで、当時、30代半ばだったそう。

 

また、子供の母親は、色白でキリリとした瞳が特徴的な和風美人だったといいます。

 

さらに、相手の女性の年齢は一説によると、当時37歳ぐらいだと言われていて、真剣佑が14歳のときに関係を持ったのだとか。

 

そしてこのことを、父親の千葉真一が知ることになり、激怒して相手女性を訴えたそうです。

 

しかし、訴えられた相手女性は、ロス郊外の裁判所でのヒアリングを数回経ただけで、2013年12月に訴えは棄却されたといいます。

 

なぜ、相手の母親は訴えを棄却されたのか。

 

それは今回の経緯を真剣佑が法廷で説明したからで、無理やり関係を持たされたことを否定したことによって、裁判が中止になったそうです。

 

フライデーによると、相手の母親は真剣佑の子供を産み、4人の子持ちになり前の旦那と離婚。

 

現在は別の旦那と一緒に真剣佑の子供を育てているといいます。

 

一方、真剣佑もロスに居たときは、自分の子供を抱きながら相手女性と一緒に歩いているところを知り合いなどに目撃されていたのだとか。

 

そして、隠し子の記事が出る前に「フライデー」は、所属事務所を通じて父・千葉真一にコメントを求めたそうですが、締め切りまでに回答はなく、真剣佑に直撃取材した際は「子供は本当にかわいい」と話したとしています。

 

いずれにせよ、この話が本当なのかデマなのかは不明ですが、真剣佑がフライデーに答えた「子供は本当にかわいい」というコメントは何とも意味深なコメントだったのです。

新田真剣佑に経歴詐称の疑惑も浮上

新田真剣佑のスキャンダルは子供のことに続き、経歴詐称の疑惑も浮上していました。

 

そんな真剣佑は、父親・千葉真一の影響で幼少のころからスポーツに打ち込んできたそうです。

 

特技は空手で、「LA空手大会」で優勝する実力を兼ね備えていると言われていましたが、これはまったくのデマで、小さな大会で一度優勝した事があるだけ。

 

とてもアメリカチャンピオンなんかではないといいます。

 

さらに黒帯をいまだに持っておらず、何年も茶帯どまりなのだそう。

 

他にもたてやアクションも特技とされていましたが、数回稽古した程度だとか。

 

さらに、英語・乗馬・レスリングなど多種多様な特技を持っていて、ハリウッド俳優になりたいと言っていましたが、演技の勉強はおろか、何も勉強してなかったそうです。

 

学歴についても詐称をしているようで、ビバリーヒルズハイスクールに行っていたというのは、一瞬だけで、飛び級卒業などしていないといいます。

 

本当は高校を2度転校し、どこかの高校で卒業試験を受け、やっと卒業できた程度だとか。

 

そして、あらゆる疑惑が持ち上がった真剣佑は、活動拠点を日本に移したのですが、結局、隠し子騒動に続き、経歴詐称の疑惑も浮上。

 

事務所移籍と改名したことにより、現在も活躍していますが、疑惑はまだ晴れていないのです。

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