片岡鶴太郎の食事メニューと内容がヤバい!ヨガで嫁と離婚!

片岡鶴太郎の画像 エンタメ

☆この記事は、このような人におすすめです。

・激痩せしたタレント・片岡鶴太郎の食事メニューを知りたい。

・片岡鶴太郎が行っているヨガの内容について知りたい。

・片岡鶴太郎が嫁と離婚した理由を知りたい。

他にも片岡鶴太郎の息子などについてまとめています。

ヨガと食事療法で激痩せした片岡鶴太郎(66)が嫁と離婚していたことが判明しました。

 

一時は、65キロまで太ったこともあったという片岡鶴太郎の体重は現在、43キロ。

 

8年ほど前からヨガに取り組み、1日1食の食事療法で現在の容姿へと変貌を遂げたのです。

 

そんな片岡鶴太郎が離婚した嫁は5歳年下で、鶴太郎が下積み時代に所属していた愛媛・道後温泉にある劇団座長の娘だったとか。

 

2人は1979年に結婚。

 

息子に至っては、長男で飲食店の経営会社社長、荻野貴匡氏(38)、芸術家の次男、料理人の三男と、3人の子供たちに恵まれたのでした。

 

結局、ヨガをストイックに極めすぎて「ヨガ中心の生活が夫婦間のすれ違いを生じさせた。」と、片岡鶴太郎は離婚の原因を語っています。

 

それもそのはず、片岡鶴太郎は毎朝起床して朝トレに励み、身支度を整えて家を出るまでに7時間を費やす。

 

しかも食事は1日1食。

 

朝ご飯しか食べないというその食事メニューは、果物と野菜、豆類だけです。

 

毎日の食事内容だけでもヤバいのにヨガがきっかけで離婚。

 

世間は片岡鶴太郎の熟年離婚をどう見ているのだろうか、まだまだ話題は尽きそうにありません。

 

そこで今回は、片岡鶴太郎の食事メニューなどについてまとめてみました。

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片岡鶴太郎の食事メニューと内容がヤバい

片岡鶴太郎の食事は1日1食。

 

しかも朝ご飯しか食べないというから驚きです。

 

片岡鶴太郎いわく、食事を朝に食べるのは、「食べた物をすべて消化してから寝ると内臓への負担が小さく、2~3時間の睡眠でも十分に疲れが取れるんです。」と語り、65キロあった体重が43キロへと劇減。

 

また、食事メニューはというと、普段は果物や野菜、豆類などの菜食がメイン。

 

それを2時間かけてゆっくり味わうそうです。

 

といっても、さすがに会食など、外での席では何でも食べるそうですが、やはり服を脱いだときの上半身はガリガリそのもの。

 

それでも片岡鶴太郎は、「ガリガリではなくて細マッチョなだけです。脱いだらすごい筋肉をしています!」と言い張っています。

 

そこで、気になる片岡鶴太郎の食事メニューですが、本人のブログにはこんな写真が掲載されていました。

 

片岡鶴太郎の食事画像
出典元:片岡鶴太郎オフィシャルブログ

 

これをどの様にして食べているのかというと、ここには写っていませんが、まず最初に季節の果物を食べてから納豆、茹で落花生、ムカゴ等豆類を食べる。

 

パンは愛媛今治で注文。

 

注文のパンは片岡鶴太郎用に作られたものらしく、レーズン胡桃パンと胡麻馬鈴薯パンだそうです。

 

そして、片岡鶴太郎はこの食事メニューで「125歳まで生きるのも夢ではない」と語っています。

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片岡鶴太郎がヨガで嫁と離婚

片岡鶴太郎がヨガを始めるきっかけとなったのは、歳のせいでセリフ覚えが悪くて困ってるのを、俳優の秋野太作に相談したことからでした。

 

すると秋野太作は「鶴ちゃん、それなら瞑想をするといいよ」と助言。

 

当時、片岡鶴太郎自身も瞑想に興味があったらしく、そこで、インド式ヨガのマスターを紹介してもらったということです。

 

それでも当初はやっぱり不安があったらしく、家族と事務所スタッフに「人体実験のつもりでやってみるけど、洗脳されてるんじゃないか、と感じたらすぐに言ってほしい」と伝えたのだとか。

 

結果、今現在も続けているので、不安は取り越し苦労となるわけですが、この行為が仇となり嫁とは離婚。

 

といってもドロドロ離婚ではなく、れっきとした円満離婚なのだそうです。

片岡鶴太郎が行っているヨガ呼吸法

テレビで披露している片岡鶴太郎のヨガは、自身がアレンジしたもので、本来は門外不出。

 

座禅を組みながら腸を揉みしだいたり、白目を剥いたりしていますが、怪しげな宗教にハマったわけではなく、心身ともに至って健康なのだといいます。

 

そこで、片岡鶴太郎が実際に行っているヨガですが、内容はまず、右の鼻の穴から息を吸って、左の穴から吐き、体内の活性酸素を抜いていく呼吸法を実践。

 

これら数種類の呼吸法を30分かけてやっているそうです。

 

次に、両手で腹部を揉んで、癒着している腸を剥がす。

 

さらに、顔の筋肉と滑舌を鍛える運動をして、逆立ちなどの体操を行うのです。

 

そして、最後に30分間の瞑想に入る。

 

片岡鶴太郎が言うには、ヨガは瞑想のための準備運動なんだとか。

 

お釈迦様の座り方(蓮華座)の姿勢を保つのは非常に辛いし、柔軟性とインナーマッスルが強くなければ10分と耐えられないといいます。

 

とはいっても、やはり瞑想を終えた時の幸福感は、他には代えがたいものがあるのだそう。

 

なので片岡鶴太郎は、毎朝のトレーニングに3時間超を費やしているということです。

 

そんな片岡鶴太郎も若い頃は、松本明子に放送禁止用語を言わせるなど、やりたい放題でしたが、現在はまだまだヨガに夢中のようです。

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