ナスDの嫁がブログで森崎友紀と判明!肌の色はやらせ?!

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☆この記事はナスDこと、友寄隆英氏について知りたい人におすすめです。

・ナスDの嫁がブログで森崎友紀と判明したこと。

・ナスDの肌の色はやらせだったのか。

・他にもナスDの気絶っぷりが話題になったことについてもまとめています。

 

毎週火曜にテレ朝で放送されていた『陸海空 こんな時間に地球征服するなんて』は、「ミステリー」「豪華客船」「釣り」「ドローン」「部族」の5つから成り立つ視点で、地球一周しながら現地を取材する冒険番組。

 

その中の「部族アース」で、最も注目を集めていたのが「ナスD」こと友寄隆英ディレクターでした。

 

ナスDはスタッフなのに、番組では芸人より体を張り、その破天荒っぷりに「あり得ない!」とネット上でも注目を集めていました。

 

そんなナスDが過去に出演した放送では、取材の際に「ウィト」という強力な染料を全身に塗りたくり、数時間後、全身が真っ黒状態になったことがありました。

 

「ウィト」は絶対に落ちない染料と言われ、元通り肌の色が戻るのか心配されましたが、当時は黒い染料が染み付いたままで取れていなかったのです。

 

ところが、これに待ったをかけたのが、「女性自身」だったのです。

 

女性自身の記事によると、ナスDの肌の色はとっくに染料が落ちて、元の色に戻っていたといいます。

 

でも黒いままの方が視聴率を稼げるため、「ナスディレクター自身が指示を出し、CG加工を駆使して放送を続けている」と報じたのでした。

 

ナスDの肌の色は、やらせ疑惑まで浮上する自体となったのですが、破天荒っぷりは相変わらず。

 

現地民だけしか飲めない酒を寝てないにも関わらず、ガンガン飲んだかと思えば、最後に度数の強い酒が出てきても一気飲み。

 

かなりの酒豪っぷりが話題になりましたが、その後の荷物運びの手伝いが終わると、ナスDはそのまま気絶。

 

不眠不休で働いた上に酒の一気飲み。

 

「そりゃ気絶もするわ!」と瞬く間にネット上でも話は広く浸透し、話題の人になっていったのです。

 

そんなナスDの嫁が料理研究家の森崎友紀だというのがブログで判明しているので、今回は、今更ながらナスディレクターについてまとめてみました。

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ナスDの嫁がブログで森崎友紀と判明

ナスDこと、友寄隆英氏の嫁は「料理研究家」の森崎友紀だという噂がネット上に広まっていました。

 

森崎友紀が結婚を発表したのは2016年1月15日、相手は当時41歳の一般男性とし、「現在妊娠5ヶ月で6月に出産予定」とブログに記していたのです。

 

一方、森崎友紀の旦那と噂されたナスディレクターは、1974年生まれで当時42歳。

 

結婚を発表したときが41歳だったので、年齢的に一致していたのです。

 

(森崎友紀の画像)
ナスDの嫁の森崎友紀画像
出典元:森崎友紀公式ブログより

 

また、森崎友紀がブログで発表していたのは、2人は2012年春に仕事を通じて出会い、交際に発展。

 

仕事とは「いきなり!黄金伝説。」がきっかけだといわれています。

 

ナスDは同番組のゼネラルプロデューサーを兼務。

 

森崎友紀も同番組を2012年2月に出演していたので、出会った時期と合致します。

 

他にも森崎友紀のブログには、「旦那さんが仕事で秘境の地へ旅立ちました。無事を願うばかりです…多種多様な民族がどんな食事を食べているのか、私も研究したいと思います!!」と書かれていたり、「旦那さんが帰って来ました!!頬もこけて、日焼けして、ヒゲが生えて、全身に虫刺され跡と傷跡があり、アマゾンを経て、ペルーのリマからの帰京。」と、ナスDのことを匂わす文章をつづっています。

 

さらに、お土産は「現地民族の少年からもらったカタツムリ」と題して写真を掲載。

 

番組でのナスDも、巨大なカタツムリを捕獲して、美白効果があるといわれるカタツムリの体液を直接塗る実験をしていました。

 

このようなことが森崎友紀のブログに書かれていた上に、合致する点が多いことから、ナスDの嫁は森崎友紀だと判明したのです。

 

しかし、今になっても森崎友紀は、ナスDのことを旦那と認める発言をしていません。

 

ナスDの方も森崎友紀が嫁と認める発言をしていないのは、なぜのか分かりませんが、そのうち発表する日が来ることになるかもしれません。

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ナスDが肌の色のやらせを否定

番組の企画「部族」ルートで、U字工事と共に現地取材をするナスディレクターの“あり得ない”行動の数々に、「目が離せない!」とネット上で注目を集めました。

 

現地の人に勧められると何でもやってしまうナスDは、「美容にいい」と言われて「ウィト」という果実を全身に塗ってしまったのです。

 

すると数時間後、全身が真っ黒状態に。

 

勧めた人も最初は笑って見ていましたが、次第にドン引きすることになったのです。

 

結局、何度洗っても黒いのは取れなかったのですが、ナスDはそんなことを気にする様子はなく、その状態のまま旅を続けていました。

 

しかも番組では、黒く変わり果てた友寄ディレクターを今後は“ナスD”と呼ぶことに決定。

 

すると、「ナスD、面白すぎる!」と視聴者は反応する一方で、肌の色が元通りに戻るのか心配していました。

 

ところが、「ナスDの肌の色はとっくに戻っている!」と、「女性自身」が報じたのです。

 

女性自身は、肌の色が戻ったナスDの画像を紙面に掲載し、番組のやらせ疑惑を報道。

 

(女性自身が報じたナスDの肌画像)
ナスDの肌の色画像

 

当時のナスディレクターはというと、染料の大半は落ちていましたが、『色が黒いほうがネットでバズる!』と、部下の編集スタッフに自分の顔をCGで黒く加工するよう指示していたのだとか。

 

確かにナスDの顔は画像を見る限り、「目」、「鼻」、「口」のまわりの色が落ちていることが分かります。

 

肌の色がまだら模様になっているため、CGで黒く加工しているということでしたが、実は取材テープすべてに“色づけ”をしないといけないため、CG作業には膨大な手間と時間がかかっていたそうです。

 

そして、このやらせ疑惑を女性自身がテレビ朝日広報部に事実確認を要求。

 

すると、このような答えを返して否定したそうです。

 

「ご指摘のようなCG加工の事実はありません。なお現在放送中の部族アースは今年春ごろに撮影したものですので、友寄Dの様子については、今後の放送をお楽しみいただければと思います」

ナスDの気絶っぷりが話題に

出された物は何でも食べてしまうナスDは、現地の人でも食べないようなものを平気で食べて引かれていました。

 

さらにナスDは、現地民だけしか飲めない酒を飲ませてもらえることになった際、38度の酒をガンガン飲んでいたのです。

 

かなりの飲みっぷりのナスDは、出された酒は一気飲み。

 

これには現地民も「なってヤツだ!もう笑うしかない。こんなに飲むヤツは初めてだ。お前は完全にバケモノだ!」と驚き、ナスDの飲みっぷりを見ていたネット民からは、「なんだあの飲みっぷり」「気持ち悪いぐらいヤバい」といった声が寄せられたのです。

 

その後、ナスDは休憩が取れないまま、荷物運びのを手伝わされ、不眠不休で4日間過ごすことに。

 

仕事が片付き、「休んでいいぞ」と言われたナスDは緊張の糸が切れたのか、ここで気絶……。

 

動けないナスDを他の人が担いでひとまず移動させるのですが、その光景を見ていたU字工事も「シャレになんねぇよ、マジで」と不安の表情を浮かべていました。

 

ナスディレクター側にいる通訳も「冗談じゃないよ。笑い事じゃないだろ!」と深刻な事態に……。

 

ネット上では、その衝撃すぎる映像に「本気で気絶してるわ」「気絶スペシャル凄すぎた」「予想以上のナスDの気絶ぷり」「笑えないぐらい心配」といった声が飛び交ったのでした。

 

そして、女性自身に肌の色のやらせ疑惑を報じられたからなのか、10月の放送回でナスDの黒かった肌が無事に戻る場面を放送。

 

ナスDが全身に塗りたくった果実「ウィト」は、落とそうとしてもぜったいに取れないと言われていましたが、当時の放送で現地の女性に「漂白剤で強くこすると落ちる」と言われ、試しに水と漂白剤と洗剤を含んた液体をしみこませたタオルで拭いてみると、黒かった色が瞬く間に取れていったのです。

 

さらには洗面器に顔を突っ込み、ゴシゴシとこする。

 

すると、これまで普通に洗っても取れなかったのが嘘のようにみるみる取れていき、結果元通りの肌に。

 

思わぬ展開に、ナスDは「正直、ちょっと寂しい…」と言いながらも大喜びしていました。

 

結局、肌の色をCGで黒く加工しているという疑惑の真相はいまだ解明されていませんが、現在のナスDはというと、元通りの姿でテレビに出演しています。

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