叶姉妹の昔の正体!祖父のドコモが収入源?今の顔を比較!

叶姉妹の画像 整形

☆この記事はこのような人におすすめです。

・叶姉妹の昔について知りたい。

・叶姉妹の収入源を知りたい。

・昔と現在の顔を比較した画像を見たい。

 

叶姉妹といえば、高級アクセサリーを身につけ、ゴージャス衣装をまとってメディアの前に登場します。

 

また、姉の叶恭子が「グッド・ルッキングガイ」と呼ばれる外国人と行動を共にしていることでも知られています。

 

しかし、何といっても謎なのが、これらの費用を自前で払える収入源が一体どこから発生しているのかです。

 

噂によると、姉の叶恭子は祖父から譲り受けたNTTドコモ携帯電話の権利収入があるのだとか。

 

ドコモでは、「毎月6000万円の収入がある」と言われていたり、「株投資で儲けている」という話も聞きます。

 

まさに羨ましい話なのですが、それこそ昔の正体はというと、姉の恭子は「杉本エルザ」の芸名でタレント活動。

 

妹の美香は「玉乃ヒカリ」の芸名でグラビアアイドル活動をしていました。

 

そんな2人がいつ頃から世に知れ渡るようになったのかというと、確か1990年代半ば頃からだったような記憶があります。

 

今でこそ叶姉妹は恭子と美香の2人組ですが、当初は恭子の実妹の晴栄さんを含んだ3人組で活動。

 

しかし、実妹の晴栄さんが結婚したことを機に離脱。

 

本当の姉妹が抜けた後、血縁関係のない恭子と美香で活動を続けているのです。

 

そこで今回は、叶姉妹の収入源や昔の正体を検証するとともに、変貌した今の顔画像と昔の顔画像を比較してみました。

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叶姉妹の昔の正体

叶姉妹の正体は今でも謎だらけです。

 

叶恭子・叶美香については、年齢などいろんなことが判明していますが、暴露すると後がややこしくなるのでマスコミはこれまで何も書いてきませんでした。

 

しかし、叶姉妹の正体を堂々と暴露した人物がいます。

 

その人物は、「姉の恭子と17年間、事実婚状態にあった」と主張する佐藤茂氏。

 

佐藤茂氏が謎に包まれていたプライベートのことなどを手記にして、出版したのです。

 

ところが、案の定、叶恭子から名誉棄損で訴えられ、出版差し止めに。

 

この話は18年も昔のことなのですが、当時はいろいろと話題になったといいます。

 

というわけで、差しさわりのないところだけ書いておこうと思います。

 

姉の恭子は、昔、実の父親と金銭上のトラブルがあった。(実際ニュースになっています)

 

(昔の叶恭子)
叶恭子の昔の画像

 

叶恭子に改名する前の芸名は、杉本エルザで雑誌などで活動。

 

しかし、本人はこれまでのことを公開していないため、否定しています。

 

一方、妹の美香は、玉乃ヒカリの芸名で、番組アシスタントやグラビアアイドルとして活動。

 

(昔の叶美香)
叶美香の昔の画像

 

学生時代は、他校の男子生徒が美香を見に来るくらいモテモテだったらしく、その美貌を生かして「第20回1988年ミス日本グランプリ」を獲得。

 

ちなみに1992年の第24回は、藤原紀香がミス日本グランプリに輝いています。

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叶姉妹の収入源

芸能界にセレブキャラがたくさんいる中、「なぜそんなにお金があるのか不思議に思う芸能人は?」というアンケートを取ると、いつもダントツで叶姉妹が1位に選ばれています。

 

理由はテレビ番組『ダウンタウンDX』の名物コーナー「スターの私服」で、いつも超高額な私服や宝石類が紹介されるからです。

 

しかも、身につけている高額な衣服やアクセサリ-などはレンタルではなく、すべて、叶姉妹が所有するものだとか。

 

このことは叶姉妹の代理人である、弘中惇一郎弁護士が証明しています。

 

しかも、弘中惇一郎弁護士は、叶姉妹の私服などに関して誤解を招く書き込み等をネット上で発見した場合、「名誉毀損」、「プライバシー侵害」で法的措置を取ると警告。

 

年齢や血液型も非公開のため、プライベートに関することをネット上に書き込むと、プライバシー侵害で訴えられてしまいます。

 

では、いつも超高額品ばかりを身につける叶姉妹の収入源は、一体どこから発生しているのか?

 

まず、叶姉妹の肩書きは、姉の恭子が「トータルビューティーアドバイザー」。

 

妹の美香が「トータルライフアドバイザー」ということになっています。

 

本業がアドバイザーというだけに、様々なプロデュースをしたり、テレビ番組やCM、広告などの出演料もあります。

 

ほかにもイベントに出演したり、写真集、DVDの売り上げなど、複数の収入源を持っているのです。

叶姉妹は祖父のドコモでも収入源がある?

叶姉妹の収入源で噂されているのが「ドコモ携帯の権利収入」です。

 

今でこそ携帯電話は普及して、1人1台持つのは当たり前の時代。

 

しかし、世の中に出だした頃はシステム的にも、まだまだ研究しなければならなかったのです。

 

そこでNTTドコモは携帯電話の研究開発のために、芸能人や投資家に資金提供を申し出たといいます。

 

ドコモの戦略は、集まった資金を元に研究を進める。

 

その後、上手くいけば「投資した分だけ謝礼を払う」というシステムを作ったのです。

 

ようするに、「資金提供してくれたらドコモの権利収入を与えますので、ぜひ投資して下さい」ということ。

 

いわゆる株みたいなもので、上手くいけば収入源になるし、失敗すれば損をする。

 

そのときの投資家の1人が「姉・恭子の母方にあたる祖父だった」と噂されているのです。

 

そして、研究した甲斐があって、携帯電話は爆発的に普及することになり、NTTは投資家のおかげで一大企業へと変貌。

 

謝礼として、「ドコモが当時資金提供をしてくれた投資家にお金を払い続けている」と言われています。

 

その謝礼金というのが、叶姉妹の収入源になっているのだとか。

 

ただ、今のような開発費に投資したという話がある一方、ドコモが募集した第一次代理店に恭子の祖父が応募して、「販売権利を獲得した」とも言われています。

 

代理店のカラクリは、携帯電話販売の売上と通話代の数%が権利収入として入ってくるというもの。

 

結局、ドコモからの収入源は、どちらの話が本当なのか定かではないのですが、恭子の祖父のほかにも所ジョージや、とんねるずの石橋貴明、故・大橋巨泉さんなどといった芸能人がこの権利を所有しているという噂です。

 

ですが、よく考えてみると今のご時勢、格安SIMやら何やらで普及しすぎて、携帯業界は頭打ちのはず。

 

ちまたでは永久的に権利収入が入ってくると言われていますが、そのシステムは既に崩壊しているそうです。

 

なので、叶恭子が祖父からドコモの権利収入を譲り受けていても、謝礼金の支払いはとっくの昔に終わっていると思われます。

叶姉妹の昔の顔画像と今の顔画像を比較

叶姉妹といえば、特に主婦層から人気を集めています。

 

中には憧れから「美香さんのような鼻になりたい」、「恭子さんのような唇になりたい」と整形しに来る女性がいるのだとか。

 

今の時代、一般人さえ整形するなんて当たり前で、「ほとんどの芸能人はどこかしらいじっている」。

 

それにヴァニラという総額2000万円かけて全身整形する強者もいるくらいです。

 

叶姉妹の場合も全身に金をかけて手入れしているので、今でも若々しい肌を保っています。

 

また、顔を比較すると、昔の顔画像と今の顔画像では、所々変わっているところが見受けられます。

 

叶姉妹の現在の画像

 

例えば姉の恭子で言うと、昔と違って今の方が目の二重がはっきりしていることがわかり、アゴのラインもすっきり。

 

それに唇が段々と厚くなっているのと、歯を矯正しています。

 

妹の美香も姉ほどではないですが、やはり昔と今では顔が変わっていて、鼻とフェイスラインがすっきりしていることがわかります。

 

昔と今の顔が違うのは、年齢的なことも関係しているのでしょうが、いつまでもキレイでいるために努力している叶姉妹に、好感を持っている人が多いようです。

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